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<宮津市長選>井上氏が無投票で再選 京都(毎日新聞)

 宮津市長(京都府)井上正嗣氏(61)=無現=が無投票で再選。

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<火災>早朝の商店街で4棟焼く 久留米、4時間後鎮火(毎日新聞)

 7日午前4時半ごろ、福岡県久留米市東町の中心商店街から出火、衣料品店など計4棟、延べ約440平方メートルを焼いて約4時間後に鎮火した。住民の家族3人が煙を吸って病院に運ばれた。いずれも命に別条はないという。

 県警久留米署によると衣料品店、ラ・モードキハラ=木原富吉さん(61)経営=から出火。火は隣接する建物に次々に燃え移ったという。病院に搬送されたのは、木原さんと妻(60)、長女(28)という。

 全焼した飲食店の男性店長(41)は「店の2階で寝ていると消防車のサイレンで目が覚めた。店内に煙が入ってきていたので慌てて逃げ出した。ラ・モードキハラ2階の西側窓から火が出ていた」とぼうぜんとした表情で話していた。

 久留米広域消防本部によると消防車26台が出動し消火にあたった。現場周辺は炎と黒煙が噴き上がり騒然となった。そばを通る明治通り(国道209号)は一時通行が規制された。

 現場は西鉄久留米駅から西に直線で約350メートルの中心商店街。

 被災店舗は次の通り。

 衣料品店「ラ・モードキハラ」▽同「ヒツジヤ」▽事業所兼倉庫「ひつじ屋」▽飲食店「暖笑」▽同「江戸屋」【土田暁彦、丸山宗一郎、松尾雅也】

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「空気すがすがしい」 野口さん163日ぶり帰還(産経新聞)

 【ロシア宇宙庁飛行管制センター(モスクワ郊外)=佐藤貴生】国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在した野口聡一さん(45)らを乗せたロシアの宇宙船「ソユーズ」がモスクワ時間の2日午前7時25分(日本時間午後0時25分)、カザフスタンの草原地帯に着陸、無事に帰還した。約5カ月半(163日)の宇宙滞在は日本人最長で、日本の宇宙開発史に新たな一ページを刻んだ。

 野口さんらクルー3人はソユーズの帰還用カプセルに搭乗し、モスクワ時間の2日午前4時過ぎにISSを離脱。大気圏再突入後、パラシュートで降下速度を落としながら着陸した。

 帰還後、野口さんは「ハッチを開いたときの空気がすがすがしく感じられた」とのコメントを出した。今後は無重力環境で弱った骨や筋肉を回復させるリハビリを受ける。

 野口さんは昨年12月21日、バイコヌール宇宙基地を飛び立ち、ISSの日本実験棟「きぼう」で多くの科学実験をこなした。宇宙滞在期間は2005年の米スペースシャトル搭乗時を含め計177日となり、若田光一さん(46)の計159日を抜いて日本人最長になった。

 飛行管制センターで会見したロシア宇宙庁のペルミノフ長官は「すばらしい着陸だった。重要なことはみなが健康であることだ」と意義を強調。宇宙航空研究開発機構の白木邦明理事も「大変興奮している。任務を完遂したことをうれしく思う」と称賛した。

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大阪湾に迷子 堺泉北港内にクジラの死体(産経新聞)

 22日午前11時ごろ、堺市西区の堺泉北港内で、「クジラの死体がある」とタグボートの男性船長から堺海上保安署に通報があった。同署が確認したところ、クジラは体長約8メートル、幅約2メートルで、頭部が海面から10〜20センチ浮かび上がっていた。同署は船舶の往来の妨げになるのを防ぐため、約300メートル先の岸壁まで運んで係留した。

 大阪府堺泉北港湾事務所が23日にも陸に引き上げ、死因などを調べる。同事務所によると、頭の形からマッコウクジラの可能性が高いという。腐敗もあり、死後数日とみられる。

 事務所の担当者は「クジラが大阪湾に入ってくるのは珍しい。死んでから漂流したのか迷い込んでしまったのか分からない」。岸壁近くの工場の男性従業員は「港内でこんなに大きなクジラが見つかるなんて驚いた」と話した。

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立て替え資金、兵庫県に負担命じる=土地信託事業で逆転判決―大阪高裁(時事通信)

 兵庫県が所有する土地の信託事業をめぐり、不足した資金を立て替えたとして、三菱UFJ信託銀行(東京都千代田区)と住友信託銀行(大阪市)が兵庫県を相手取り、計78億7900万円の支払いを求めた訴訟の控訴審判決が14日、大阪高裁であった。安原清蔵裁判長は県が費用を負担すべきだとして、請求を棄却した一審判決を取り消し、請求額全額を支払うよう命じる銀行側逆転勝訴の判決を言い渡した。県は上告する方針。
 判決によると、県は1987年12月、加西市内の約150ヘクタールの県有地にゴルフ場などを建設する賃貸型土地信託契約を2行と締結。施設は91年にオープンしたが、その後収入が落ち込み、2行が建設費などを立て替えたが、県は負担を拒否した。 

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八重桜、色鮮やかに=秋田県井川町〔地域〕(時事通信)

 秋田県井川町の町営公園「日本国花苑」の八重桜が見ごろを迎え、ピンクや白、黄といった色とりどりの桜が見物客の目を楽しませている。
 日本国花苑の桜は、昭和天皇の訪欧や秋田県の立県100年などを記念して1972年から植栽が始められ、現在は全国各地の桜約200種2000本が植えられている。ソメイヨシノなどは既に散ったが、八重桜は今週いっぱい楽しめるという。 

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「アホんだら!」コンビニ強盗、競馬でスって自首(産経新聞)

 奈良県田原本町のコンビニエンスストア強盗事件で、田原本署は26日未明、強盗の疑いで、住居不定の無職、寺川正澄容疑者(51)を逮捕した。田原本署によると、和歌山東署に自首してきたといい、調べに対し、「金がなくなったのでやった。奪った金は全部競馬などで使ってしまった」と供述しているという。

 逮捕容疑は、22日午前1時25分ごろ、田原本町のコンビニ「サンクス田原本西竹田店」で、カウンター内にいた女性店員(41)と男性店員(20)に刃物を突きつけ「金を出せ、あほんだら」などと脅し、レジから現金19万8千円を奪って逃走したとしている。

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わずか10分、一方的に電話切る…怒る伊仙町長(読売新聞)

 会いたいという要望は、即座に拒絶された。

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、政府が20日、有力候補地の鹿児島県・徳之島の3町長に初めてかけた公式の電話連絡。平野官房長官との面会要請は、「長官は徳之島の『ト』と言ったこともないと言っていた」「不誠実な方」と切り捨てられた。全島民の約6割が参加した反対集会の勢いを背に、政府への激しい不信感があらわになった。

 島内の徳之島、伊仙、天城の3町役場には20日午後、官僚トップの滝野欣弥・官房副長官から次々と電話が入った。訪ねていた伊仙町長室の電話が鳴ったのは午後1時45分ごろ。大久保明町長は記者の目の前で受話器を取ると、「即座に回答します。18日の決起大会(反対集会)は大変な島民の熱意でした。足の悪い人も子供もみんな集まって基地は断固反対。決定的な民意ですよ」とまくしたてた。

 町長は戦後、米軍占領下で本土復帰を目指して闘った島の歴史も引き合いに出した。「島民の反骨精神は、普通じゃありません。滝野さまがどうお考えか分かりませんけど、協議する余地はまったくない」

 声のトーンが一段と上がったのは、「一つ苦情を言わせてほしい」と切り出し、伊藤祐一郎知事と3町長が3月末に上京し、平野長官と面会した様子を語り出した時だった。「私たちがせっかく行ったのに、『徳之島のト、と言ったこともない』と。そんな不誠実な方に、私は会う気は全くありません。あの時に地元の考えを述べましたけれど、まったく反応がなかったわけですから」と怒りをぶつけた。

 副長官はそれでも、「会うだけでも」と繰り返し、「地元が厳しい状況は分かっている」と食い下がった。だが、町長は「難しいとお思いだったら、なぜ会う必要があるんですか。直接話を聞けば、それで『決着だ』とされてしまう」とにべもない。副長官はさらに、島民がどれほど集会に参加したかを確認したいと求めたが、さらなる怒りを招き、町長は「ビデオで見て、数えて下さい」と拒否した。

 そして、不愉快そうに「政府の方に一町長がこのようなことを申し上げたら失礼だと思いますが、島の民意は結論が出ています。なぜ今から話をするんですか。お会いできません。よろしいですか」と一方的に電話を切った。この間、わずか10分ほどだった。

 天城町の大久幸助町長は「反対集会の前なら話す余地はあったかもしれない。今はもう会えない」と、政府の対応のまずさにあきれた様子。徳之島町の高岡秀規町長は「政府は混乱を避けようとして連絡してきたのだろう」と話した。(舟槻格致)

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みかんの搾りかす有効活用、バイオ燃料に(読売新聞)

 愛媛県は12日、みかんの搾りかすからバイオエタノール燃料を作るプラントの起工式を、みかんジュースなどを製造する「えひめ飲料」松山工場(松山市安城寺町)で行った。

 みかんを原料とする同燃料の製造は全国初の試みで、県内で年間約2万トンが排出されている、みかんの搾りかすを有効活用し、できた燃料はガソリンに混ぜるなどして車やボイラーの燃料として使われる。10月に完成するプラントで実証実験を行って技術を確立し、国内外の飲料メーカーなどへの技術の売り込みを目指す。

 県は、県内の特産品を使って同燃料を作ろうと、2007年に、愛媛大や飲料メーカーなどと共に調査委員会を設置。みかんと米が候補となったが、みかんの搾りかすを活用することに決め、県環境創造センターがえひめ飲料や愛媛大などと共同で技術開発を進めてきた。

 08年に環境省の「地球温暖化対策技術開発等事業」の採択を受け、プラントの建設費13億円と、技術開発費2億6600万円は全額環境省が負担。えひめ飲料松山工場の一角の680平方メートルにプラントが建設されることになった。

 プラントでは、同工場から出たみかんの搾りかすに含まれる糖分を発酵させてから蒸留して燃料を取り出す。できた燃料は、ガソリンと混ぜて自動車に使う濃度99・5%と、工場のボイラーなどに使う濃度90%の製品に仕上げる。最大で、1日200トンの搾りかすから同燃料5キロ・リットルを製造できるという。同工場では年間1万4000トンの搾りかすが出るため、年間350キロ・リットルの製造が期待できる。

 同工場では、搾りかすを乾燥させて飼料や堆肥として再利用しているが、飲料メーカー全体では2割程度が処分費用を支払って廃棄されており、燃料にすることで乾燥や廃棄処分にかかっていたコストを削減できる。

 燃料の製造コストは1リットルあたり200円余りと既存の燃料より高いが、環境省の製造費用の半額補助制度を活用することで事業として成り立つと試算。搾りかすだけでなく、間引きしたみかんの実も使うなどしてコストダウンを目指す。

 この日、プラント建設予定地で行われた起工式には、県やえひめ飲料の関係者ら約40人が出席。くわ入れを行った加戸知事は「愛媛が誇れる事業になると思う。温暖化防止につながると期待している」とあいさつした。

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出雲のヒシクイ、中国東北部へ=新亜種の可能性高まる−山階研究所(時事通信)

 島根県出雲市の宍道湖付近で越冬するヒシクイ(ガンカモ科)が、3月下旬に中国東北部とロシアの国境にあるハンカ湖に渡ったと、山階鳥類研究所(千葉県我孫子市)が8日発表した。ヒシクイに小型の電波発信機を装着し、人工衛星経由で位置を追跡した。さらにシベリア北部に飛び、6月ごろ繁殖期を迎えると考えられるという。
 ハンカ湖へ飛んだことが確認された3羽のうち、1羽は日本海を約8時間かけてノンストップで渡っていた。
 ヒシクイ種には2亜種あり、亜種ヒシクイ(種名と同じ)、オオヒシクイとも、北海道・東北地方とロシア・カムチャツカ半島との間を往復することが知られている。
 宍道湖付近など山陰地方で越冬するヒシクイは、大きさやくちばしの形がこれら2亜種の中間。DNA解析でも、山陰のヒシクイは遺伝子型が異なる。繁殖地も違うことが確認されれば、新亜種に分類される可能性が高まるという。 

「たちあがれ日本」に「立ち上がれり切れるかな?」 民主・平田氏(産経新聞)
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